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SANnetII
FCは、工場出荷時にRAID構築していますので、RAIDのセットアップはHBAをインストールし、FCケーブルを接続して電源を入れるだけと非常に簡単です。二重化ホットスワップリムーバブルタイプのRAIDコントローラを搭載した、ファイバーチャネルSANソリューションです。柔軟性に優れ、最大28TBまで拡張可能です。
RAIDモデルとJBODモデルがあります。
特長
・マルチサーバ、OSをサポート
・柔軟な拡張性
・キャリアクラスの信頼性−NEBSレベル3認
・エンタプライズクラスの機能
・2U基本筐体で1.75TB, 最大28TBまでの拡張
・遠隔監視機能
製品概要
SANnetII
FCは、コンパクト、パワフルな12ドライブのFC RAIDストレージシステムです。情報への継続的なアクセスが不可欠な現在、キャリアクラスの信頼性を提供するため、SANnet
IIはNEBSレベル3、及びMIL-STD-810Fの認証を取得しました。
また、SANnet IIを構成しているRAIDコントローラ、ディスクドライブ、ファン付電源、障害監視機構、入出力機構などの部品は、全てホットスワップリムーバブルタイプで、可用性とサービス性を完全なものにしています。
キャパシティ
<柔軟な拡張性>
SANnet IIは、36、73、146GBドライブ10,000rpmをサポートし、基本筐体で73GBから1.75TBを2Uラックサイズで、増設筐体を追加すれば32Uラックサイズで28TBまで拡張できます。
<高性能>
2Gbit FC ホストインタフェイス8ポート使用すると、1,400MB/sの転送速度(サスティン)、160,000IOPSと高性能を発揮します。SANpathソフトウェアを併用すると、ロードバランスやIOパスの切替などにより、性能向上やデータの安全性が計れます。
最大サブシステム容量
(物理容量)
<FCモデル:SANnetIIFC(〜26TB)>
SANnetII260(ハードウエアRAID)
SANnetII250(ハードウエアRAID)
SANnetII240(JBOD)
接続ポート数
4〜8(構成による)
RAID構成
0、1、3、5、1+0、3+0、5+0
主要用途
拡張性・柔軟性重視の中規模エンタープライズDASシステム向け
主な業界
業界問わず
関連リンク
http://www.dothill.co.jp/contentDisplay.php?mode=PREVIEW&loadFileID=1045099617
SANnetII
SCSIは、工場出荷時にRAID構築していますので、RAIDのセットアップはHBAをインストールし、SCSIケーブルを接続して電源を入れるだけと非常に簡単です。コンパクトで、頑丈、高性能な、12ドライブ搭載SCSI
RAID ストレージシステムです。画像処理、Webストリーミング、Eメール、データベース等のアプリケーションに最適です。RAIDモデルとJBODモデルがあります。
特長
・マルチサーバ、OSをサポート
・柔軟な拡張性
・キャリアクラスの信頼性−NEBSレベル3認証
・エンタプライズクラスの機能
・2U基本筐体で1.75TB, 最大5.25TBまでの拡張性
・遠隔監視機能
製品概要
SANnetII
SCSIは、コンパクト、パワフルな12ドライブのSCSI RAIDストレージシステムです。情報への継続的なアクセスが不可欠な現在、キャリアクラスの信頼性を提供するため、SANnet
IIはNEBSレベル3、及びMIL-STD-810Fの認証を取得しました。
また、SANnet IIを構成しているRAIDコントローラ、ディスクドライブ、ファン付電源、障害監視機構、入出力機構などの部品は、全てホットスワップリムーバブルタイプで、可用性とサービス性を完全なものにしています。
キャパシティ
<柔軟な拡張性>
SANnet IIは、36、73、146GBドライブ10,000rpmをサポートし、基本筐体で73GBから1.75TBを2Uラックサイズで、増設筐体を追加すれば6Uラックサイズで5.25TBまで拡張できます。
<高性能>
Ultra160 SCSI ホストインタフェイス2ポート使用すると、210MB/sの転送速度(サスティン)、40,000IOPSと高性能を発揮します。SANpathソフトウェアを併用すると、ロードバランスやIOパスの切替などにより、性能向上やデータの安全性が計れます。
最大サブシステム容量
(物理容量)
<FCモデル:SANnetIISCSI(〜5.25TB)>
SANnetII230(ハードウエアRAID)
SANnetII220(ハードウエアRAID)
SANnetII210(JBOD)
接続ポート数
最大3(構成による)
RAID構成
0、1、3、5、1+0、3+0、5+0
主要用途
画像処理、Webストリーミング、Eメール、データベース等のアプリケーションに最適です。
主な業界
業界問わず
関連リンク
http://www.dothill.co.jp/contentDisplay.php?mode=PREVIEW&loadFileID=1044859963
SANnetII
SATAはニアライン・ストレージ、参照用一時データ領域及び、大容量を必要とするアプリケーション等での使用に最適であり、コンパクトで且つ柔軟なコストパフォーマンスに優れたストレージシステムです。
特長
・マルチサーバ、OSをサポート
・柔軟な拡張性
・エンタプライズクラスの機能
・遠隔監視機能
製品概要
SANnetII
SATAは、コンパクト、大容量、パワフルな12ドライブのSATA RAIDストレージシステムです。
全ての構成部品は冗長性があり、ホットスワップ対応、現地サービスでの対応可能なドライブ、RAIDコントローラ、IOモジュール、電源および冷却ファン、そしてキャッシュメモリのバッテリバックアップを含みます。SANnet
II SATAはNEBSレベル3およびETSIの電気通信規格、さらに米国国防省のMIL-STD-810F規格に認証されています。
キャパシティ
<コンパクトでラックに最適>
SANnet II SATAストレージシステムはシリアル伝送技術に基づいた高速インタフェイス
- サーバ用にファイバチャネル、ドライブ用にシリアルATAを使用しています。本体および拡張システムは2Uサイズのラックスペースに12ドライブベイを備え、それぞれ最大3TBの容量を提供します。
<柔軟性と拡張性>
SANnet II SATAはドライブおよび拡張システムの増設により、使用可能RAIDストレージ容量(RAID5構成時)を最大16TBまで拡張できます。また、多重FCホストポートによって最大12サーバの直接接続をスイッチなしで実現します。スイッチを使用した構成では、SANnet
II SATAは64台以上のサーバにストレージを接続することができます。モジュラおよびオープンシステムアーキテクチャを用いて設計されたSANnet
II SATAストレージシステムは主要なサーバおよびオープンシステムとの相互運用性があります。
最大サブシステム容量
(物理容量)
<FCモデル:SANnetII
SCSI(〜5.25TB)>
SANnetII 230(ハードウエアRAID)
SANnetII 220(ハードウエアRAID)
SANnetII 210(JBOD)
接続ポート数
6or12(構成による)
RAID構成
0、1、3、5、1+0、3+0、5+0
主要用途
参照用一時データ領域及び、大容量を必要とするアプリケーション等での使用に最適です。
主な業界
業界問わず
関連リンク
http://www.dothill.co.jp/contentDisplay.php?mode=PREVIEW&loadFileID=1091499871
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